目指したのは都心の感性に響き、
大いなる誇りと歓びとともに住まう邸宅創造。

都心を生活圏とし、駅近の利便を手にするということ。
本プロジェクトでは、稀少な立地環境から得られるステイタスを象徴し、都市生活における寛ぎの領域で
なければならないと考えます。都心の感性に呼応し、日々の暮らしやすさを讃えて住まう。
アーバンライフを志向する方々の誇りと歓びの代名詞となり、時代に色褪せることのない邸宅を目指しました。

洗練されたデザインを主張し
品格を纏う建築美。

建物の顔となるファサードは、オーナーの誇りを主張する総98邸という堂々たるデザインを追求。すっきりと天空へ伸びるマリオンをアクセントとし、緩やかな曲線を描く庇と空に溶け込むガラス手摺りのコントラストにより洗練されたフォルムを創り出しています。ツインレジデンスという特徴を活かし、対峙する2棟それぞれが美しい旋律を奏でるように風格と存在感を一層際立たせています。

外観立面図
外観完成予想図

すべての心に、迎賓と美を宿す。

エントランスアプローチ(ウエストプライム)完成予想図
エントランスアプローチ(イーストプライム)完成予想図

心が安らぎに還る、寛ぎの序章。
美観きわだつエントランスアプローチ。

欧風の鋳物風フェンスや天然石の門柱などで、気品に満ちたプライベートな領域へとエスコートするエントランスアプローチ。趣豊かなマテリアルを壁面にしつらえ、洗練された都市風景として存在感を高めました。住まいの格を印象づける趣のある表情は、深い寛ぎの時間を予感させてくれます。

エントランスホール(ウエストプライム)完成予想図

研ぎ澄まされた感性と美意識が彩る
洗練のエントランスホール。

アプローチとの連続性を持たせ、色調のコントラストと美しい曲線の壁面が印象的なエントランスホール。人の心を深いリラクゼーションのへと誘う繊細な光の関節照明や、ロートアイアン調の意匠を凝らしたガラスウォールなどが素材感豊かなマテリアルと調和させ、洗練された美意識が宿るラグジュアリーな空間をデザインしました。

エントランスホール内でも快適にインターネットを利用できる無線LAN「WiFi」スポットを設置しました。

エントランスホール(イーストプライム)完成予想図

洗練のアーバニズムへ昇華させる
こだわり抜いたマテリアルの数々。

外壁のブラウン系タイルをはじめ、透明感を添えるガラス手摺や風合い豊かな天然石など、厳選したマテリアルを用い、洗練された意匠美を創出。色褪せることのないアーバニズムを表現したモダンテイストを創り上げました。

私邸としての誇りと暮らしの価値を高めるランドプラン。

南面にワイドに広がる敷地形状を最大限に引き出し、私邸感と開放感に満ち足りたランドプランを創出。ゆったりとした全面道路との境界に剣先フェンスをしつらえ、西洋の美術館や邸宅のような格調を際立たせています。歩車の動線を分離したエントランス、スライドゲートを採用したオール平面式駐車場、Tebra対応のセキュリティなど、行き届いた配慮の数々を施しています。

スマートに入出庫できる
電動スライドゲート。

駐車場の出入口には、防犯性を高めながらもデザイン性に優れた3枚扉の電動スライドゲートを採用しました。愛車を守りながらスマートに入出庫できる邸宅仕様です。

スライドゲート(ウエストプライム)完成予想図

洗練のアーバニズムへ昇華させる
こだわり抜いたマテリアルの数々。

全邸南向きの住棟プランニングとし、豊かな陽光と爽やかな風を取り込む住空間を実現。近隣建物とは充分な距離を保ち、無電柱化された街区も心地よい開放感を創出しています。また、2棟構成にすることで1フロアを3邸と4邸にレイアウト。高い独立性と豊かな寛ぎをもたらします。

※掲載の眺望写真は、現地ウエストプライム15階相当から撮影(平成30年3月)したものに、CG処理を施しております。
※掲載の完成予想図、外観立面図、外観完成予想図は、計画段階の設計図面を基に描き起したものであり、施工上の都合により、建物の外観・仕様・色彩・植栽などは実際とは異なります。
また外観形状を分かりやすくするために、一部透かしている部分があり、電線をはぶいております。あらかじめご了承ください。

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